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2011年2月

2011年2月22日 (火曜日)

観梅 池上梅園

今日は仕事が早く終わったので、スクーターにまたがって池上梅園に行ってみた。
簡単に行ける距離に有るのに、訪れたのは初。

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入園〆切が午後4時までだけど、その約1時間前の3時過ぎに突入。
区の開花状況情報を見ると7分咲きとなっていたが、樹によっては全く開いて無い種類も見られたよ。
全体的に見てまだまだ蕾が多かったので、ピークはもう少し気温が上がってからかと思われますな。
平日だけど入園者は結構居ました。

花のクローズアップを撮ってると、横からつつつとババアが寄って来て、あろうことか俺が撮ってる花の枝を手にして匂い嗅ぎ始めたのにはおぢちゃんビツクリ!

撮った画像は枚数が多いので↓のアルバムで見てね。

2011-02-22 池上梅園

1時間程の滞在だったけど、今度は光線の違う午前中に行ってみたいな。
休日は人が多そうだけど・・

家に戻って着替えて、お次は車で兄貴に迎えに来てもらって、親父と一緒に得意先のパーテー。

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どうも立食のこういう席は苦手。
ビール三本と鰤の照り焼き一切れを頂いて、知ってる顔に挨拶して・・
こういうのを付き合いって言うんだろうね。
楽しくも何とも無いので親父と一緒に早々と退散。

バスと電車を乗り継いで、思うところあって途中下車。
こないだの麺屋中を再訪問。

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紹興酒の小瓶1本をちびちびやりながら、醤油つけめんの中盛りを食した。
鰹出汁風味のスープがおいしかった。
この店を教えてくれたお友達から、「もやしのトッピング」と指示メールが有りましたが、別のメールに返信してたので気付くのが遅れました。次回のお楽しみってことで。
カレーつけめんも気になってるんですけどね。
また近いうちに行くと思います。

店を出て徒歩で帰宅途中、激しい尿意を覚えたので公衆便所へ入ってみたら

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こんな張り紙がして有りました。

自動的に警察に通報
って、どんなシステムになっているのか非常に興味湧きました。
ここらへん詳しい人居たら情報待ってます。

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2011年2月21日 (月曜日)

餅つき

地元町会の持ちつき大会に、消防団として会場警備とPR、餅つきの手伝いで参加。

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昨年は野暮用があって参加できかったので、2年振りに餅をついたのだ。

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餅をつくのもアレだけど、蒸かし上がった餅米を臼で捏ねる作業の方がしんどいね。
大して沢山働いたわけでも無かったけれど、予想通り翌日に筋肉痛来ました。
うちの団のルーキーは町会の役員として準備段階から参加していたけど、最初から最後までずっと臼の周りに居て、文字通りつきっきりだった。流石若さだ。

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つきあがった餅を地域住民に配る整理券が350枚だったと言うから、曇り空で寒かったけれど皆さんお餅が好きなのね。
60㎏の餅米を用意したらしい。

隣の町会が2月6日に開催した餅つき大会には800人が参加したってことを聞いたので、こっちも負けずに参加者を増やすように考えないといけない鴨。
しかし餅米は50㎏だったと言うから、一人当たりの量としては少なかったのかな?
来年からはそちらにも参加することになりましたから。

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夕方からは他分団の分団長が昨年秋の叙勲で藍綬褒章授章祝賀会に出席。
ここ3年ちょいで我が団からは3名が藍綬褒章を頂いたのだが、これは東京の消防団の総数から見ると非常に高い割合なのだそうだ。

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お祝いの席でも御馳走は出たけれど、呑んで話すのに時間を取られたので殆ど口にせず。
マックを買いこんで、これをつまみにいつもの事務所で飲み直し。
ここでやっと落ち着く。

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2011年2月19日 (土曜日)

東京スカイツリー

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いつもは首都高速を走りながら見るスカイツリーだけど、この日は仕事先で行った泪橋交差点にて携帯電話を使って激写。
リンク先のgooglemap、ストリートビューにはまだスカイツリーが有りませんな。

朝顔市の入谷交差点からも良く見えたし、あっちの方に行くと色々な場所でスカイツリーが見られますね。

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これはうちの近所の鉄塔を補修していた時の画像。

スカイツリー工事の最初の頃に似てないっすか?


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2011年2月18日 (金曜日)

手作りパンチェッタ もどき?

昨年の今頃にネットの知り合いが簡単なパンチェッタの作り方を教えてくれたので、最初に作ってから現在まで我が家の冷蔵庫には欠かせないブツとなった。

作り方は簡単。

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豚バラブロック1㎏に対して、50gの塩胡椒を用意する。
ビニールの使い捨て手袋をして、肉全体に塩胡椒を擦り込んでステンレスのバットに網を敷き、そこに肉を乗せてそのまま冷蔵庫に入れておくだけ。

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普通の塩だと面白くないので、シーズニングスパイスやハーブソルト、昆布塩など、そのときによって使う塩の種類を変えたりミックスして使っているけど、味の違いはあまり良く判らない・・

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表面がしっかり乾いた1週間ほど経ったら食べ始める。
ベーコンよりも結構堅めなので、切り分けるのに力がいるのだ。

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使う分だけカットして残りはそのまま冷蔵庫へ入れておくんだけど、1ヶ月くらい放置しても全然痛まないのでズボラなオイラにはもってこいの食材。

小さめに切ってフライパンで炒め、ニンニク醤油漬けや刻み玉葱と一緒にパスタ、チャーハンに。
スープにも使えるし、インスタントラーメンにも入れちゃう。

便利ですよん。

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2011年2月17日 (木曜日)

小粋

昨年秋に煙草の価格が大幅に値上がりしてから、煙管(キセル)で吸えば安上がりで済むかな?などと考え、大昔に吸ったことの有る桔梗という銘柄の刻み煙草を探してみたら、とっくの昔に生産中止になっていたらしく、現在は小粋という銘柄がかろうじて少数生産されているのだそうだ。

昨年から街の煙草屋何件かで「こいき有りますか?」と訊くと、取り扱っていない店が殆どだったが、取り扱っている店での返事は「来年の2月まで入荷しません」とのことだった。
日曜日の朝、友達の墓参りに行く途中で彼が吸っていたガラムという煙草を買いに、世界中の煙草を扱っている店に立ち寄って、買い物ついでに「こいき有りますか?」と訊くと、なんと沢山有りました。
もちろん一箱購入。ついでに長さ20センチほどの煙管も購入。

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スライド式の箱を開けると、封印された紙袋が入っておる。

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封を切ると、髪の毛をちょいと太くした程度の細さの煙草の葉がぎっしり。
昔、母方の田舎で煙草を作っていて、その煙草の葉の乾燥場の匂いと一緒ですごく懐かしい。
畑から収穫も手伝ったが、掌がヤニだらけになった記憶が有る。
今となっては貴重な体験をしたと思うよ。

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指先で煙草の葉を丸めて煙管の雁首に詰める。
が、これが不器用だからか指が太いからか、なかなかうまく丸められず。
そのうち慣れるだろうけどね。

最初の一服、思い切り吸い込んだら思い切りむせました。汗
フィルターを通さないので、かなりキツイです。

2度目からは吸い方を加減してやさしく煙りを吸い込んでみると、香りがいいねぇ。
しかしやっぱり味が濃いので、いつもハイライトを吸ってる俺でも頭がクラクラするくらい。
一度で3口くらい吸うと無くなるから、灰を落としてまた次の葉っぱを詰め込んでおく。

ただ、続けて吸い続けるには結構な体力が必要なので、ハイライトと併用して丁度いいかなって感じ。
紙巻き煙草には無い独特の味と香りがあって、一服するのも一つの儀式みたいでなかなか良いよ。

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箱の裏には注意書きがあって、葉が乾きすぎると粉っぽくなってうまく丸まらないから、乾いてるなと感じたら水分補給が必要らしい。
なかなか手間が掛かるけど、しばらくは自宅で楽しむことにしてみる。

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2011年2月15日 (火曜日)

麺屋 中

お友達のお奨めでいってみますた。

午後10時頃に来店すると、カウンターだけ10席ほどの店内に先客3名。
話に聞いていたつけ麺が食べたかったので、壁に貼られたメニューから辛みそつけめんをオーダー。
するとオヤジさんが「麺の量は普通、中盛り、大盛り、同じ料金ですけど、どうします?」と聞かれたので、中盛りをお願いするが、すぐに思い直して大盛りにして下さい!と変更。
自分自身への挑戦みたいなものかな。

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麺はかなり太くて適度に歯応え有り。
スープの中にはメンマ、刻み葱、大きめのチャーシュー2枚が入っていて、麺の上に乗せられた海苔に盛られた辛い味噌を少しずつスープに溶いて辛さ調整をするんだけど、辛さに強い私は全部入れてガンガン食べました。

店に入って注文して、食べている間にこの店を教えてくれたお友達に携帯で「今来てます」と伝えると、「麺を食べ終えて残ったスープにスープを入れてもらうこと」との指令があったので、指示通りに麺を完食後にスープの器をカウンターの上に置き、「スープお願いします」と言うと、器にスープを入れてくれて電子レンジで1分くらい温めて出てきました。

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麺を散々投入されて冷めてしまったスープに、更にスープと葱を足してもらって熱々になって再登場。
最初に出てきた時よりも脂分が加わって、濃厚な口当たり。
こういうの好きですよ。
これで750円なら妥当なプライス。

また行って、今度は普通のつけ麺オーダーしてみます。

お店の場所はここ

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2011年2月14日 (月曜日)

こんなの有りですか??

一ヶ月近く前だったか、消防署の団担当者から電話で「土曜日の午後1時から麹町で開催される研修に行けますか?」と打診があったので、土曜の午後だったら何とか仕事を抜け出せると思ったので「行けます」と即答したのだ。詳細は後日知らせるということでね。
その時は3月12日だと言うので、手帳のその日に予定として書き込んでおいた。

ところが、その後メールにて研修内容の詳細ワードファイルが届き、そこには実施日が2月12日と変更になっていたのだ。
どちらを信じるかと言えば勿論後者。

事前にwebサイトで研修会場までの所用時間を調べると、11時50分代に自宅を徒歩で出れば目的地で有る四谷駅には開始時間ちょい前に着く事を調べておいた。

研修の当日、11時45分に仕事を終わらせて自宅に戻り、速攻でネクタイ姿に着替えて雨の中、自宅を徒歩にて出発。
電車を乗り継いで予定通り午後1時前には会場の有るビルに到着し、研修会が開催されるフロアにエレベーターで上がってみたら・・

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2011年2月10日 (木曜日)

太刀魚料理

自分では5本釣ったと思っていた太刀魚ですが、何故か9本有りました。
船頭さんが釣った3本、「入れておいたよ」って車のところまでクーラー持って来てくれたんだけど、俺の後ろで釣っていた船頭さんは3本釣ったところで操船に専念していたのを知ってるので、もしかしたら俺が釣った数を間違えたのかも知れない。

ま、どうでもいいことだけどね。

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今回釣れたのは、80センチから90センチくらいで、オイラの太い指3本ちょいってサイズばかり揃っていたぢょ。

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頭を落として、1本の身を4つに切り分けた状態。

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今回は背鰭を両側から斜めに切り落とす方法も取ったけど、背鰭をそのままで3枚卸しにもしてみた。

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取りあえず、新鮮なところを刺身で。
こりこりした食感が美味しいっす。
もうちょっと日にちを置いた方が美味しさが増すかも。

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骨は軽く塩胡椒を振って骨せんべい。
揚げる側からせがれがつまんでいく。
カリカリして美味しいし、育ち盛りにカルシウムは大切。

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頭も捨てるのは勿体なかったので煮付けてみますた。
食べるところは少なかったけど、太刀魚を煮付けたことが無かったので

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南蛮漬け。
俺はこれが一番好きかなぁ。
作ってすぐも美味しいけど、時間が経つに連れて素材同士の相乗効果みたいな味のハーモニーが出てくるんだよね。
酸っぱさ、しょっぱさ、甘み、辛みが楽しめて、一人で食べることが多い普段の昼ご飯にのおかずにはもってこい。

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しっぽは立て塩に10分ほど漬け込んで部屋の中で干物に。
軽く炙って食べると、酒の肴になります。
あたしゃ家呑みの時は殆ど酒の肴なんてつまみませんけどね。

夏の太刀魚はサイズも小さかったし脂の乗りもイマイチだったけど、この時期になると平均サイズも良くなるし、脂も乗ってるので美味しい。
刺身で食べると、あの薄い身からは想像し難い歯応えがあって、ヒラメやカレイのエンガワっぽい感じ。
釣ってすぐよりも3、4日寝かせてから食べた方が旨味が出ていいよ。

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2011年2月 8日 (火曜日)

初釣りは夜太刀魚

前夜の酒がたっぷりと体内に残っていたのでゆっくり目覚め、夕方からの船だったら元気になっているだろうと前回船が出なかった船頭に電話すると、今日は船が出るだろうから来てみなよと言われ、予約した。
道具は1ヶ月前に出かけた時のまんま車に積みっ放しだったのでOK。

昼頃2時間ほど寝たら寝坊して、午後2時に目覚めて慌てて出発。
インターまでの道と東名に乗ってからは割と空いてたんだけど、沼津で降りたら一般道が工事でプチ渋滞。
インター降りたところで船頭から電話が入り、「もうみんな来ていて、あんた一人だから早く来てよ。船が出せないよ。」と言われて焦るが、何しろ道が混んでいるのでどうしようも無い。
港に着くちょいと手前でも再度電話で「どこまで来てる?」ってせかさないで下さいな。
買い物する時間無くなって、飲み物食べ物一切無しで乗船。即出船。

ここのところ釣れているようなので客も多く、ここの船は何度か乗っているが初めての2艘出し。初めての船頭に初めて乗る小さい方の船。
思い切り職漁船なので船縁が広く、チビラークが取り付けられなかったっす。涙

港を出ると北西方向に進路を取り、狩野川河口や沼津港を越えて更にやや北上したところで錨が入った。

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岸がすぐ近くに見える、こんなところで釣るんだわさ。
周りにも既に多くの釣り船が集まっていたけど、どの船も釣りをしてる風では無く、ただぼーっとしてるだけ みたいな感じに見えた。
明るいうちは全く釣れないらしいけど、場所取りみたいな感じで早めの時間に出船するようだ。
焦って急いで来てなんだか少し損した気分。。

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海上はやや風が有るものの、湖に浮いてるようなベタ凪。
5時を回ってもまだ明るい。取りあえずやること無いので仕掛けは降ろすが餌なんてまるっきり囓られもしない。
5時半頃にようやく暗くなってきたけど、周りの船を見ても釣れてる気配が感じられず。

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船頭さんはせっせと付け餌の冷凍サンマを裁いてはパックしてくれる。
去年2回乗った時には、これを3パック4パックとお代わりしたので、沢山用意してくれる分には餌切れの心配をしなくて済む。釣れれば の話だけどね。

前日は36から32メートルくらいのところで良く食ったって言うけど、そんなに深いところじゃ手巻きのオイラにはキツイ仕事。
水深はそれほどでも無いけど、使う錘が80号たから道具は結構重いです。

40メートルのそこまで仕掛けを降ろして、50センチ刻みで誘いながら巻き上げることを繰り返していると、22、17、12メートルくらいでアタリが出るようになった。
だけど乗らない。食いが悪いのか腕が悪いのか。。

6時30分頃にようやく11メートルで掛けて一本目が釣れた。
二本目は8メートルで食った奴。
三本目はかなりの大型と思われたが、巻き上げ途中で8号ハリスが切れた。

8時頃になって少し移動し、大きな船団になっているへりのところを流しながら釣る。

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前の方の人は1メートルくらいずつ巻き上げては、待ちの時間を多めに取って確実に食わせて数を伸ばしていたけど、後ろの方はスカばかりでなかなか数が伸びず。
途中から風が吹いてきたけれど、操舵室の後ろに陣取っていたので丁度良く風が避けられて、体感温度もそれほど寒く無かったのは幸いだった。

10時50分の沖揚がりで、結局5本の貧果。
後方組3人は皆同じような数だったかな。
サイトの釣果情報を更新しないところを見ると、やはりあの日は全体的に良く無かったのだろう。
釣れたサイズは85センチくらいが揃っていて、小振りなのが居なかったのは良かった。

鯵の干物を5枚土産にもらって、1時45分頃自宅に帰りましたよ。

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2011年2月 7日 (月曜日)

今時の若い者

中学の同期4人で酒を呑んだ。
いたもより少し雰囲気の良い店で、飲み放題のコース料理だったにも関わらず午後6時から閉店間際あたりまで4時間以上お喋りが出来た。
なかなか良い店だったのでこれからも時々使ってみよう。がんこ蒲田店

そのときに出た話が「今の若い人」について。
モラルが無い、約束が守れない、物覚えが悪い、常識を知らない 等々、普段から俺が思っていることをその場に居たみんなが同じように思っていた。
ってことは、やっぱり間違いなく今の若い奴等は昔俺たちが若かった頃とはちょいと違っているんだろう。
若いと言っても10代から30代くらいまで幅広い層に渡っていて、人としての質が明らかに劣化しているんだけど、良く考えると俺より年上でもエラーを起こす人間が回りに沢山居るんだよね。
なんでだろ??
俺が気にし過ぎなのかな。

店を出てもう少し呑もうと、野郎二人で立ち飲みに行く。

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おでんとか漬け物とかを軽くつまみながらホッピーを頂くが、すぐに閉店時間になったので外へ出てほどなく、今度は店先でキムチを売ってる韓国女性が居たので吸い込まれるように店内へ。

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カウンターが何席かあったので、キムチをつまみに何か呑んだ記憶が・・
ここの店は外でキムチ売りをしている人も含めて、3人のアジュマがやってるようなんだけど、日本語(カタコトですが)が出来るのは最初にキムチを進めた女性一人のようで、あとの二人は全く日本語を話さない。
かなりディープな雰囲気が味わえるので、ここは再訪問しなくてはならない。

翌朝、買った筈のキムチが見当たらなかった。
家に帰って来た時の記憶も殆ど無し。

俺もエラー起こしてるぢゃん?
若者のことを偉そうに語れない自分がここに居る。

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